Struts入門の入門のよくわからない話

単にアプリケーションフレームワークというと、共通の機能を部品化して提供するという点でライブラリと似ているが、制御構造を設定できる点で違っています。

ユーザーが固有の機能をつけ足したり、変更することも可能です。

データベースへのアクセスのためのライブラリや、テンプレーティング フレームワーク、セッション管理を提供し、コードの再利用を促進させるものもあります。

ここまででフレームワークは一見便利なようなのですが、、

・コードが肥大化する

・フレームワークそのものの学習に時間がかかる

・開発が打ち切られた場合などに変更を余儀なくされる

…というようなリスクも孕んでいたりします。

Strutsは、Webアプリケーションフレームワークの一種で、たぶん上記のような特徴も備えていると思うのですが、詳しいことはまだ勉強したてなのでわかりません。。coldsweats02

Strutsは、主に下記の4項目からなります。。

・struts-config.xml

・アクションサーブレット

・アクションフォーム

・アクションクラス

便利なもののようにも思うのですが、色々調べていると少し古めの技術のようにも思えますねぇ。。

実際のところどうなんでしょうかねぇ。

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【Java】列挙型enumにメソッドを定義してるの??

たとえば下記のような感じで。

enumと言えば単なる連番格納庫だと思っていた自分にとって、衝撃的なコードなんだけど、下記は何を意味しているの?

ぜんぜんわかりません。

わかるひと教えてくださいm(_ _)m

public enum Coffee{

     Ice("hiyahiya"), Hot("nukunuku"), Milk("umauma");

     private final String how;

     private Coffee(String how){ this.how = how; }

     public String pour(){

          return how + "topotopo...";

     }

     ・・・

}

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僕の初恋☆

「僕の初恋を君に捧ぐ」っていう映画を観てきました。

最初から最後まで号泣で、映画館を出るときフラフラしてましたcoldsweats01

好きなものに一途になることって、いいことだなぁと。。

普段買わない僕でも、DVDが出たら買おうかと思う映画でしたwink

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ドキュメントの書き方がわからん!

仕事で仕様書やら設計書を独学で書かなければならないんだけど、本やネットを探してみてもそれらしいものが全くと言っていいほどない。

それっぽいサンプルはいくつか発見したが、それが正しいかどうか評価できるだけの情報がない。

また、ドキュメントの書き方というのは熟練したSEでもいつも悩んでいることなのだそうだ。

というわけで、そういった状況を逆手にとって、自分流のドキュメント記述法を編み出してしまえば良いじゃないかと思ったりする。

定型のフォーマットをまず用意して、UMLやらの書き方を学んで応用しつつ、人に伝わる書き方とはどういうことか基礎から学んで洗練していく。

遠回りなようで、それが一番近道なのかもしれないと思う。

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図書館へ行った

ロジカルシンキングという本が借りたくて、図書館へ行った。

ロジカル・シンキング―論理的な思考と構成のスキル #Best solution#

マッキンゼーという会社の考え方の本(だったか、たしか、、)なんだけど、前にも別のを読んだことがあって、なかなか面白かったような気がして、でもだいぶ前だから忘れたけど。

それで、借りてきたけど、まだ読めてない、手にはとったけど、なんか自分、ダメダメな感じがしている、なんか最近、本の山に埋もれて、一冊も読めてない気がするweep

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2キロぐらい痩せました

ライフスタイル革命という本を読んで試している。

まずWebで評判を見て買って、冒頭を読んでみて、またWebで調べて。。。

だいたい概要がわかってきたので、後は家の人の協力してもらいつつ自己流で真似してやってみたら、一ヶ月で約2キロ強痩せたので、まぁ満足している。

制限はされるけど好きなものを食べられるからしんどくないし、続けられる。

その問題の本がこれ。

ライフスタイル革命 私たちの健康と幸福と地球のために

あと2ヶ月ぐらい続けて、目標10キロぐらいでがんばろうと思っている。

しんどくはないんだけど、ちょっと人と変わったことをしているなぁと思うのがタマに傷なところ。

はやくカミングアウトしないければ。

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VISTAでTomcatを起動できない

eclipseで作ったJSPとサーブレットを本番化して動かそうとしたら、Tomcatが起動できませんでした。

原因を調べてみたら、VISTAの「ユーザーアカウント制御」が悪さをしているらしい。

そんなわけでまずUACを切ろうということで、[コントロールパネル]-[ユーザーアカウント]-[ユーザーアカウント制御の有効化または無効化]を選んで無効にしました。

それだけでは右下のシステムアイコンに×マークが表示されて「UACを有効にしろー」ってうるさいので、レジストリを弄ります。

勝手にリンクを貼って大丈夫かは置いといて、UAC無効に関するレジストリの弄り方はこちらに載っているので参考にしてください。。

会社でやってて自分だけ(VISTAだったので)Tomcatを起動できなくて焦りましたcoldsweats01

いい経験になりました。

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人生がうまくいくために必要なこと

最近、なんかどうも悩んでいる時間が多いなぁと感じて、これは発想の転換が必要だ、と思うようになった。

それで読んでみたのが、「7つの習慣」という本。

国内でも100万部以上売れている本みたいなので、読んだことのある方もいると思う。

読んだ内容は、やっと前書きのようなものが終わって、これから第1の法則に入るところ。

P/PCのバランスとか、パラダイム転換が重要なんだとというあたりは共感できた。

ここ数カ月間、お金の管理や何を勉強するか、何時間かけるか、毎日どんなことを習慣づけるかといったことを、根本的な考え方を抜かしたまま(忘れたまま)考えていたのでうまくいかなかったのだと思う。

何かやり始めると、すぐ大事なことが記憶喪失になってしまうのが僕の悪いクセだ。

この本を読んでもまたすぐ忘れてしまうのでは意味がないので、何か工夫が必要だと思う。

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通勤時間の有効活用

僕は、通勤に片道1時間もかかっている。

通勤時間を有効活用する方法を色々と考えてみたけど、一番自分向きで良いと思ったのは走りながら家や会社ですることを考えて、信号待ちで携帯にメモするというもの。

まず信号待ちでイライラしなくなるし、会社に着くころにはやるべきことが決まっていて仕事に取り掛かりやすい。

家に帰るときにも考えてメモしておくと、帰ってからすることがまとまっていて忘れることがなくなる。

何よりヒマな時間がなくなって、毎日アグレッシブに生活できるのがいいところ。

たまに面倒くさいこともあるけれど、自分で決めたことだから最後までやり遂げる。

1時間の通勤時間も短く感じたりしている。

でもたまに飽きることもあって、そういうときは何も考えずに音楽を聴いたり、オーディオブックCDを聴いたりする。

それでもだいたい満足できる。

ここを読んでくれている皆さんは、毎日どんなことをしながら通勤していますか?

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フェールソフトなシステムとは・・・

フォールトトレラント(耐故障)の実現方法として、下記3点があげられる。

・フェールソフト

・フェールセーフ

・フールプルーフ

フェールソフトなシステムとは、性能は低下しつつも故障に耐え、システム全体の機能を維持させようという考え方である。

でもいざ実際に自分のPCでそのようなシステムを実現しようと思うと、何をして良いのかわからないことに気がついた。

たぶん、フェールソフトを実現するためには、PCが複数台必要なんだと思われる。

たとえばハードディスクがぶっ壊れたりしたら、バックアップのHDDからデータを読みつつ運用を続ける。

それかたぶん隣の先輩のPCを借りて運用を続けたりする。

先輩とPCをシェアすることによって機能は低下するが、運用は続けられる、即ちフェールソフトである。

フェールセーフは、故障が発生しても安全に運用を続けるという考え方である。

やることと言えば、先に述べたフェールソフトとよく似ていると思われる。

全然別の考えではなくて、相通じる部分もあるのだと思う。

フールプルーフは、たとえば帳票の数字が間違っていても役員が見逃してくれるというのが、フールプルーフ。

もう仕事を始めて一年以上経つけど、後で間違いに気付いたときなんかは、フールプルーフに支えらているなぁと時々感じることがある。

実際には、これら3つの考え方は、もっと大規模なシステムや人工知能的な領域で使われる技術なんだろうと思うけど、やっぱり個人PCでも使ってみたいなぁと思わざるを得ない技術である。

チームリーダーに無理を言って、HDDを一台増やしてもらえたことが、何より幸いなことと感じる。

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